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どこに行っても禁煙マーク

北海道旅行においては、度々禁煙マークを見ることがありました。

飛行機の中です。

モニターの左に点灯しています。

このマークとランプ(豆球かLED?)取り付けるのにいくら出費したのか?

札幌大通の地面です。

歩きながらタバコ吸う人=ポイ捨てする可能性がある人

と見ることができます。

2日目に借りたレンタカーにも貼ってありました。

貼っていないと…吸うのでしょうか?

樽前サービスエリアのトイレ内にも貼ってありました。

地球岬のトイレの前に貼ってありました。

「受動喫煙防止にご協力ください」

…このフレーズ、できれば30年前にほしかったですね。

尤も私の周りの喫煙者連中が聞き入れるとは思えませんが。

3日目に行った羊ヶ丘展望台にもありました。

驚いたのは、3種類のタバコの絵が描かれています。

電子タバコでしょうか?…いずれにしてもタバコには変わらないです。

白い恋人パークの敷地入口にも掲示されていました。

小さい文字で

「近隣のご迷惑になるので公道での喫煙をご遠慮ください」

と書いてあります。

そうです、迷惑なのです!

吸っていない人のことを考えたことがあるのか!?

館内のトイレに小さい禁煙マークが貼ってありました。

目につくかどうか…?

4日目に乗った特急北斗の電車の電光掲示板にも表示されています。

最後は新千歳空港のトイレの中です。

トイレの中は結構多いです。

幼少期の不良の指導みたいですね。

大の大人に不良のような指導をする必要があるのか!?

いい加減開いた口が塞がらなくなります。

私は、禁煙マークがなくてもモラルで吸わないと自制できる人間社会を

夢見ています。

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